【口コミ】英会話講師直伝!NativeCampの効果的な活用法

どうも、けさん(@diveintoenglis1)です。

今回の記事では、NativeCampでの猛特訓の末に公務員から英会話講師に転職した僕の、リアルな体験談をお届けします。

▼この記事はこんな人におすすめ▼

NativeCampへの入会を迷っている

NativeCampのユーザーの生の声を聞きたい

NativeCampには入会しているが、効果的な使い方が分からない

この記事で悩みを払拭しちゃいましょう!

NativeCampの特徴は?

まずはNativeCampの特徴から。

①月額5,500円で24時間、回数無制限で英会話し放題

NativeCampは1回のレッスンが25分。

5,500円の月額料金を支払えば、なんと1日に何度でもレッスンを受けられるんです!

他のオンライン英会話サービスだと、多くても1日に2回程度。

個人的には、この特徴が1番のオススメポイントです。

「1日1回のレッスンをコツコツやっていけばいいんじゃないの?」と思うかもしれません。

しかし、英会話の初心者や中級者にとっては、短期間に集中して量をこなすのが英会話力UPの最短距離。

その点、NativeCampであれば1日無制限にレッスン受講可能なので、短期間での英会話力UPが期待できます。

月額5,500円が高いと感じるかもしれませんが、1日3回レッスンすれば、レッスン1回を61円で受講できます。

これほど低価格でオンライン英会話レッスンを受講できるのは、NativeCamp以外にはないですね。

②面倒な予約なしで即レッスン可能

他のオンライン英会話ではレッスン予約をするのが一般的ですが、予約するのって面倒ですよね・・・(笑)

その点、NativeCampは予約不要で、いつでもレッスンを開始することができます。

自分がレッスンを受けたいときにPCを立ち上げて、空いている講師を画面上で選択するだけ。

レッスンも最長で25分なので、10分程度の空き時間にサクッとレッスンできちゃいます。

なにかと忙しい現代人にとっては、ありがたい特徴ですよね。

③7日間の無料体験レッスン期間がある

NativeCampには7日間の無料体験レッスン期間が設けられています。

オンライン英会話が初めての人にとっては、実際のレッスンがどんな感じなのか不安ですよね。

その点、NativeCampであれば7日間の無料体験レッスンを受けられるので、自分に合っているのか確認できます。

無料で1度試してみて、自分に合わないなと思えば無料期間中に退会。

そうすれば月額料金を払う必要もありません。

だから少しでもNativeCampが気になっているのであれば、ぜひ1度トライしてください!

▼NativeCampはこちらから▼

1週間無料キャンペーンを実施中!

以上がNativeCampの概要です。

英会話力を短期間でUP!NativeCampの効果的な活用法

ここからは、僕がNativeCampを活用して英会話力を短期間でUPさせ、公務員から英会話講師へ転職できた方法をお伝えします。

▼NativeCampを効果的に活用するためのコツはこちら▼

①5分間ディスカッションで自分の意見を作る

②質問はメッセージに書いてもらう

③言ってることが理解出来ない時は聞き返す

④評価が高く、レッスン回数が多い講師を選ぶ

⑤沈黙を2秒以上作らず、単語でもいいので発言する

1つずつ説明していきますね。

それでは行ってみましょー!

①5分間ディスカッションで自分の意見を作る

NativeCampには1,000を超える教材やコースがあります。

その中でも僕が1番オススメするのが、「5分間ディスカッション」。

「5分間ディスカッション」では以下のことを行います。

用意されたテーマの中から好きなものを選択し、5分間のディスカッションを行います。

単なるフリートークではなく、学習内容の定着を図るため、ディスカッション後に発音・単語・フレーズ・文法の復習を行います。

数ある教材の中で、なぜ僕が「5分間ディスカッション」をオススメしているのか?

それは、英会話をする時に話すことの大半は自分に関することだから

いくら相手の話を聞けるようになっても、自分のことを話せない人は信用されないし、仲良くもなれないですよね?

その点、「5分間ディスカッション」では100ものトピックが用意されており、

それぞれのトピックの質問に答える過程を通して、自分のことを英語で話せるようになるんです。

ここで1つだけ注意点があります。

レッスン中に答えられなかったことは放置せず、次回には答えられるようにしましょう。

▼レッスン後の復習(英作文)▼

こんな感じで僕は「5分間ディスカッション」の後に英作文しています。

咄嗟に言えなかったことを次回のレッスンで言えるようにするのが目的。

これを繰り返していけば、短期間で英会話力UP間違いなしです。

逆に言えば、復習せずに話しまくるだけではあなたの英会話力は伸びません

英作文する際の表現を調べるには、「英辞郎」などのweb辞書を使いましょう。

②質問はメッセージに書いてもらう

「5分間ディスカッション」に限らずですが、講師の質問はメッセージ欄に書き残してもらうようにしましょう。

右下がメッセージ記入欄で、こうすることで後で英作文する時に活用できます。

質問をメッセージに書いてもらうには、「Could you write down the question?」と講師に伝えるといいです。

みなさん快く対応してもらえるので。

③言ってることが理解出来ない時は、聞き返す

講師の言っていることが理解出来ない時は迷わずに聞き返しましょう。

「嫌がられるんじゃないの?」と心配かもしれませんが、分からないままレッスンを進めても意味がないので、勇気を出して聞き返してください。

▼聞き返す際の表現はこちら▼

・全体を聞き返したい時→「Could you say that again?」

・単語の意味が分からない時→「What does ~ mean?」

「〜」の部分には分からない単語を入れましょう。

僕も分からない際は、この表現を使いまくってます(笑)

④評価が高く、レッスン回数が多い講師を選ぶ

NativeCampは1日無制限にレッスンできますが、講師選びには気をつけてください。

ほとんどが情熱ある講師の方々ですが、たまにやる気の感じられない講師もいます

そんな講師とのレッスンは時間の無駄。

レッスンする際は「評価が高く、レッスン回数が多い講師」を選びましょう。

NativeCampの講師は5段階評価なので、できれば4.5以上の講師が望ましいですね。

また、レッスン回数が多い講師の方がベテランで指導に慣れています。

なのでできるだけ「評価が高く、レッスン回数が多い講師」を選びましょう。

⑤沈黙を2秒以上作らず、単語でもいいので発言する

講師の質問の答えが浮かばない時、自分の言いたいことが英語で思い浮かばない時に沈黙してしまうことがあるはずです。

僕も完全な文を言おうとして5秒くらい沈黙してしまうことがあるんですが、もう気にせず単語を並べちゃいましょう。

外国人の方と本番で話す時に沈黙は禁物です。

相手は日本人に完璧な英語は求めていないので、単語でもいいので2秒以内に発言しましょう。

そうすれば相手が言いたいことを汲み取ってくれるはずです。

最初から完璧な文で言おうとすると、いつまでたっても英会話ができるようになりません。

「間違えるのが怖い」気持ちは分かりますが、NativeCampは道場のようなもの。

何度も失敗を繰り返しながら進んでいくしか道はありません。

僕と一緒に頑張りましょう!

さあ、NativeCampへの一歩を踏み出そう!

お世辞抜きで、NativeCampは英会話力をUPさせたい人にとって最適のサービスです。

それは公務員を辞めて英会話講師に転職できた僕が保証します。

英会話力UPには「外国人と実際に話すこと」が1番大事。

当時の僕はTOEIC915点でしたが、英会話の練習は全くしていませんでした。

だから当時の英会話力は0。

めちゃくちゃ悔しかったので、NativeCampで時間の許す限りレッスンしました。

その過程で気づいたコツを今回お伝えしたつもりです。

「外国人と話すのは緊張するし・・・」

「別に今じゃなくてもいいでしょ」

そんな気持ちになるかもしれませんが、後回しにしていたら英語は話せるようにはなりません。

一歩だけでも踏み出してみませんか?

その一歩があなたの英語人生を変えるきっかけになるはずです。

▼NativeCampはこちらから▼

1週間無料キャンペーンを実施中!

関連記事

外国人恐怖症を克服するために高野山に行ったら素敵な出会いがあった話

英語の勉強に洋楽が向いていないと断言できる3つの理由

悩んでる大学生に伝えたい、『短期でも良いから留学に挑戦すべき理由』

英会話習得に必要な時間は3000時間?それよりも方法論が大事!

英語のリスニング勉強には海外YouTuberのゲーム実況がオススメな3つの理由